Pouet épinglé

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RPGで好きな武器は釘バットです。
ベイグラントストーリーではスパイクドクラブという武器があって、この武器にクッギヴァットという名を授けて敵を葬り去っていた。鎧を着けた敵に鋭利な刃は効かないが、打属性の釘バットでぶん殴ればいい。そういうファンタジーだった。

一番最初に手にした錆びた剣が、実は伝説の剣でずっと持ってたら最強装備だった みたいなのはきらいじゃないw

海外インスタンスの規約を読んでいたが、嫌がらせはゼロトレランスで対処、ナチス関連やホロコーストの否定、人種差別、性差別には厳格っぽい。
日本で言うと南京大虐殺の否定は禁止とかそんな感じなのかな。

みんな起きてー!カンカンカンカン!!上北ふたご女神のひみつのアッコちゃんμの更新が来たよー!!カンカンカンカン!!カンカンカンカン!!今なら全話無料で読めるよ!起きてー!!カンカンカンカン!!

:スピネル | ひみつのアッコちゃんμ(ミュー) - 漫画:上北ふたご/シナリオ:井沢ひろし 原作:赤塚不二夫/協力:フジオ・プロダクション comip.jp/spinel/works/akkochan

歩行者の死亡事故ダントツの日本、ドライバー厳罰化で解決できない理由|情報戦の裏側|ダイヤモンド・オンライン diamond.jp/articles/-/201713?d

“日本で歩行中に事故に巻き込まれて亡くなったのは37.3%。これがいかに「異常」なことなのかということは、他の先進国の割合を見ればわかる。スウェーデンは10.8%、ドイツは15.5%、英国でも23.7%なのだ。

このデータからもわかるように、道路がしっかりと整備され、歩行者の安全も確保されているような先進国の場合、自動車事故とはハンドルを握るドライバーや同乗者が亡くなるのが一般的だ。

しかし、日本ではどういうわけかそうなっておらず、自動車事故というと、人を跳ね殺す、轢き殺すというパターンがメジャーになっている。なぜかというと、クルマに乗る人の安全確保や、自動車道路の整備ばかりが注力され、歩行者の安全対策がないがしろにされてきたから。要するに、「歩行者軽視」という悪習が続いてきたのだ。”

なんか数字が増える快楽が欲しいだけという理由で、SNSに耽溺しているときがある。
コンテンツを使って評価を増やすクッキークリッカーとしての側面があって、Likeとかフォロワーを錬金術ラボとか反物質凝縮器で増やしたくなる。

ただ「岡田コウのえろまんがはすっげー抜けるよね」という話と、「自民党改憲草案が正しいかどうかでは無くて、正式なプロセスを踏まないで解釈を変えるのは立憲主義に反しているよね」ということを同時に喋られても、読み手はしんどいだろう。

「自由に発言をしてもいい」と「嫌な発言は読みたくない」がぶつかって、それぞれがいい感じの落し所を探り合うプロセスって、政治の原点って感じがする。みんしゅしゅぎ。

@tomoki LTLはそういうもの、そういう仕様だと分かってるのだから文句を言える筋合いでもないのでは? ゴミも政治的発言も読むという選択をしているわけだから。
そもそも、読者も千差万別なのだから、特定の(政治的発言を嫌う)層に合わせた発言を強いるというのは如何なものかと思いますよ。政治的発言を忌避するのはかまわないと思いますが、書き手が読み手に気を使う必要はないでしょう。読む側が各々検索するなりすればいいんですよ。大概のSNSもMastodonも、クライアントが要求したものを送信しているはずですし。

まあ、政治的発言は禁止というインスタンスが必要なら作ればいいんじゃないかなー。

ブログや個人サイトに比べると、「タイムラインは自分のパーソナルスペース」という意識が強いから、異質な意見、自分の価値観とは相容れない思想や主張が表示されると、家に土足で入られるような感覚になるのではないのか?
ひとさまのサイトに行って意見を読むためには、自らの意思でアクセスしなければならない。けれども自分の場所に得体の知れないやつの発言が流れてくるのは、パーソナルスペース的に考えるとけっこうストレスフルな環境なのかも。

女子中学生が恋バナをするような感じで、支持政党と政治家の話をできるようになりたいですね。

いきなり政治的発言を始めるのと、アカウントを乗っ取られてサングラスの宣伝を始めるのってすこし似ている。

政治的発言をみると、広告が表示されたときと同じ脳の部位が反応する。
【PR】○○がいまなら30%オフ!と、
原発ゼロ云々!いますぐ憲法改正!……は、受け手のことを無視して自分の主張を一方的に押しつけているように感じられる。
政治的発言がダメなのでは無くて、不快な広告を表示するような方法で政治的発言をしているから反感を買っているのかもしれない。

ボカロ丼でも政治的発言で荒れることがたまにあるので「政治的発言を一切禁止にしたら?」というご意見を何度かいただいたけど、未だにそうはしてない。

そうしてない理由は、政治的発言自体が悪いわけではなかろうと思うからなんですよね。そうやって禁止事項を増やすと何も話せなくなる。

政治的発言によってLTLが荒れたとしても、それは政治的発言そのものが悪い訳ではなくて、政治的発言であろうとそうでなかろうと共通してる「何か」が荒れる原因であって、政治的発言のなかにその「何か」が含まれることが多いから荒れるんだろうと。

その「何か」をうまく取り除ければいいんだろうけど、それが何なのかまだはっきりとはわかってない。一つは「排他性」かなと思うけど他にもあるはず。

防犯ブザーみたいに、ひもを引っ張るとちんちん萎えるガスや催涙ガスを周囲に噴射するようなやつのほうがいいのではないのか。

* [「合意コンドーム」に「デートレイプ防止リストバンド」……効果はある?  WEDGE Infinity(ウェッジ)](wedge.ismedia.jp/articles/-/15)

女性の髪型を禁止するのでは無くて、男性の性欲そのものを規制したほうがいいのではないのかと常々から思っている。
従軍慰安婦にしろ、痴漢にしろ、強姦不起訴にしろmetooにしろ男の性欲が問題なのに、性欲が社会的に規制されていないのが不思議で仕方が無い。
あとワイドショーがこの件を扱っていて、芸人が「男はえろいのがあたりまえです」的なコメントをしていたのだが、それでええんか?と思ってもにょもにょしてしまった。

短文SNSが普及したあとだと、情報のストックが難しくなった。タイムラインの流れに飲み込まれて、過去の情報にアクセスしにくくなっている。
もしも分散SNSがTwitterなどに対して優位に振る舞えるとしたら、「情報をどうやってストック・整理して、アクセスしやすいようにするのか?」という点だと思う。

自称マストドンの王同士でデスゲームが開催されるというところまで理解した。

多分インターネッツで微塵の嘘も許されなくなったら、そのときは使うのをやめると思います。非常に感覚的な話になるけどそんな世界ってクッソつまんないし。

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